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​よくあるご質問

Q1.なぜこんなに安いのですか

​A.

賃料滞納による建物明渡請求事案の性質と

当弁護士法人の運営努力によるものです

「リーズナブル・早期解決の理由」に記載のとおり、

 一般的に賃料滞納による建物明渡請求訴訟には、以下の特徴があります。

 

    ★争点が少ない

    ★滞納者が裁判に出廷せず、そのまま貸主が勝訴すること多い

  

トラスト弁護士法人は、累計訴訟実績3,000件以上、月間訴訟数は最多時330件と建物明渡請求訴訟の実績・ノウハウが豊富です。

そして何より低価格をモットーにスタッフ一丸となりご支援しているからです。

Q2.他の弁護士は初回相談のみ無料が多いですが、

トラスト弁護士法人も初回のみ無料ですか

​A.

​何度でも無料です

当弁護士法人の賃料滞納トラブルは、貸主様側につきましては何度でも無料となっております。

お気軽にご相談ください。なお、弁護士や事務員が過度に拘束される内容や頻度の場合は、

有料となる場合がございます。また、借主側のご相談は申し訳ありませんが対応しておりません。

Q3.何カ月の賃料滞納から建物明渡請求ができますか

​A.

​目安は3ヵ月です

1カ月分からでもご相談を歓迎しておりますが、契約解除通知および請求訴訟目安は3カ月分からとなります。

一般的に滞納賃料の回収は困難なため、時間経過により貸主様の収益獲得機会が損失されていきます。

速やかに弁護士にご相談、そして建物明渡請求を行うことが肝要です。

Q4.東京都以外からでも相談や依頼は可能ですか

​A.

​全国からのご依頼を承っております

 47都道府県全国の不動産会社、管理会社、個人オーナー様からご相談・ご依頼を受け付けております。

 当事務所とのご連絡は対面、電話、メールにてお客様のご都合に応じて対応いたします。

2024年より口頭弁論(いわゆる裁判)がWEB会議により実施可能となったことにより、

遠方の裁判所へ出向く必要がなくなり、全国対応がより容易になりました。

Q5.自分が用意する資料は何がありますか

​A.

​賃貸借契約書、入金や滞納履歴がわかる資料があると

ご相談がスムーズです

ご依頼時までに可能な限りご用意いただきたい資料は以下のとおりです。

賃貸借契約書、その他付属書類(入居申込書、保証契約書、重要事項説明書等)入金履歴(通帳等)

ご連絡・ご相談の際においては、上記についてご準備できれば助かりますが、

お手元に無くても大丈夫です。まずはお気軽にご相談ください。

Q6.滞納されている賃料も回収したい

​A.

​着手金無料完全成功報酬でご依頼いただけます

滞納賃料回収については、明渡請求訴訟セットとは別途のご依頼として、

着手金無料完全成功報酬にてお受けしております。

なお、一般的に滞納賃料回収は債務者の支払能力の影響を受けるため、100%の回収は困難な傾向にあると言われております。

滞納賃料回収につきましても、お気軽にご相談ください。

その他

契約上の借主以外が物件を占有している、借主が物件に居住しているかわからない、

郵便物が届かない等様々な賃料滞納トラブルに対しても当法人は建物明渡を実現するサービスを用意しております。

まずはお気軽にご相談ください。

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